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ほくろがあってもセルフ脱毛はできる?安全な脱毛方法をご紹介

脱毛情報

ほくろがあってもセルフ脱毛はできる?安全な脱毛方法をご紹介

読者の悩み




脱毛に対して、下記のような悩みを持っている方に有益な情報となっています。

・ほくろがあると脱毛出来ないと聞いたことがある
・ほくろがある箇所を施術するとどうなるの?
・ほくろがあっても安全に脱毛する方法はある?

こんな悩みを解決していきます。




記事の信頼性




この記事は、セルフ脱毛サロン『セレディピ』の運営者&ライターの清水が執筆しています。運営上のノウハウ、お客様の声を参考に記事を作成しています。







ほくろの箇所は脱毛できるのか?




ほくろがある箇所に『そのまま』脱毛することは出来ません。
何故なら、脱毛器の黒い部分に対して反応する為、ほくろの箇所に過剰に照射してしまう危険性がある為です。

しかし、小さいほくろであれば問題なく照射は可能です。
目安としては、直径2〜3mm以下のサイズであれば安全に脱毛出来ます。




対策をしないで施術してしまうとどうなるのか?




対策をしないまま、脱毛を進めてしまうと非常に危険です。
ほくろのサイズにもよりますが、照射した瞬間に皮膚の火傷などのリスクがあります。
また、ほくろだけではなく、イボやシミなどの黒い部分にも反応してしまう可能性があるので十分に注意しましょう。




ほくろがあっても安全に脱毛する為にすること




ほくろ、シミなどがあっても対策をすれば安全に脱毛することが出来ます。
サロンによって対策方法は異なりますが、『白ペン』や『白テープ』などが用意されているので、そちらを活用しましょう。

使い方としては簡単で、ほくろのある部分にペンやテープで黒い部分が見えなくなるようにするだけです。
そうすることによって、照射の光が黒い部分に反応することなく施術が可能になります。




まとめ




今回は『ほくろがあってもセルフ脱毛はできる?安全な脱毛方法をご紹介』という内容についてまとめていきました。

安全に施術するためにも、基本的な知識をしっかりと押さえておきましょう。
不安な場合は、『店舗の機材』『備品の紹介』『マニュアル』についての記事もございますので、下記のリンクからご確認くださいませ。

▼店舗の機材について▼
『セルフ脱毛サロン』種類の違い|IPL脱毛・SHR脱毛の違いは?

▼店舗の備品について▼
セルフ脱毛サロンは手ぶらでも大丈夫!脱毛に使用する備品を紹介

▼マニュアルについて▼
セルフ脱毛サロンは難しい?初心者でも分かりやすいマニュアルを公開




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